研究領域へ
部門一覧へ戻る

研究業績一覧・Research Achievements
(1997)


整形外科学講座

Orthopedic Surgery




学 術 論 文


Research Papers


1) Hamada Y, Akamatsu N, Yamamoto Y, Horiuchi T(1997) Mechanical Stability of the Cementless Acetabular Component with Three Spikes. Artificial Organs,21(10):1076‐1081.

2) 長澤晃樹,井手隆俊,中島育昌,木盛健雄,佐藤英貴(1997) 脳性麻痺患者に発生した股関節synovial osteochondromatosisの1例.関東整形災害外科学会雑誌,28(1):81‐86.

3) 河野秀樹,木盛健雄,渡辺雅令,浜田良機(1997) 示指に発生したperiosteal chondromaの1例.関東整形災害外科学会雑誌,28(4):393‐398.

4) 堀内忠一,赤松功也,浜田良機,中島育昌,井手隆俊,山本泰宏,坂野義隆(1997) 新型3本スパイク式セメントレスTHA(Y2型) の中期成績について.日本人工関節学会会誌,27:81‐82.

5) 戸島忠人,薛 昊正,長澤晃樹,渡邉 寛,浜田良機(1997) 月状骨関節軟骨変性の要因についての検討.日本手の外科学会雑誌,14(1):39‐42.

6) 佐藤栄一,吉田明史,前川慎吾(1997) Fixano創外固定器による橈骨遠位端骨折の治療.別冊整形外科,(31):55‐58.

7) 浜田良機,堀内忠一,渡邉 寛(1997) 補填材としてのアルミナフィラーの利用と治療成績.整形外科,48(8):1037‐1042.

8) 中村光志,別府諸兄,松下和彦,新井 猛,青木治人,井手隆俊(1997) 手根中央関節におけるKienboeck病・risk factorの検討(第2報) −形態的差異が月状骨に与える力学的影響について−,日本臨床バイオメカニクス学会誌,18:11‐14.

9) 王 波戦,欧陽 勤,岡田勝藏,井手隆俊,赤松功也(1997) UHMWPE埋込型骨頭を有する人工股関節の生理食塩水中における磨耗機構の基礎研究.日本臨床バイオメカニクス学会誌,18:225‐230.

10) 水口義久,中島育昌,田中 聡,赤松功也(1997) 超音波による踵骨内の音速およびDXAによる骨密度を用いた骨粗鬆症診断評価.日本臨床バイオメカニクス学会誌,18:311‐316.

11) 阿部正人,清水誠司,萩原 茂,平川寛之,河野裕,佐藤 久,中島育昌,古川 進,伊藤 誠(1997) 義足ソケット製作用CAD/CAMシステムの開発−システムの構成と概念設計−.1997年度精密工学会秋期大会学術講演会講演論文集,302‐303.

12) 戸島忠人,浜田良機,長澤晃樹(1997) 反射性交感神経性ジストロフィーに対する経皮的電気刺激療法の有用性の検討.日本手の外科学会雑誌,14(4):766‐769.

13) 萩野哲男,雨宮 毅,江口英雄(1997) 85歳以上の大腿骨頸部外側骨折患者に対するCompression hip screw法.山梨医学,25:157‐158.

14) 河野秀樹,天野力郎,前川慎吾,渡邉 寛,長澤晃樹,関 和威(1997) 人工雪を利用したスキー場におけるスノーボード外傷について.臨床スポーツ医学,14(12):1365‐1370.

15) 井上哲郎,串田一博,熊澤やすし,原田征行,林泰史,中島育昌,赤松功也,谷澤龍彦,高橋栄明,青山邦彦,松林孝王,高橋正哲,佐野倫生,石川正晃,角佳志彦,渡辺勝典,須藤啓広,内田淳正,上好昭孝,玉置哲也,土井田稔,水野耕作,楊 鴻生,圓尾宗司,萩野 浩,山本吉藏,森本兼人,今井弘子,渡辺 良,森 諭史,乗松尋道(1997) 骨粗鬆症患者に対する薬物治療の効果判定における尿中I型コラーゲン架橋N‐テロペプチド(NTx) の有用性の検討.Geriatric Medicine(老年医学),35(10):1441‐1447.


単 行 本


Books


1) 赤松功也(1997) 大腿骨頚部骨折.今日の治療指針.医学書院,東京.636‐637.

2) 赤松功也(1997) 腰痛.新臨床内科学第7版.医学書院,東京.113‐115.

3) 赤松功也(1997) 股関節手術進入路.整形外科治療のコツと落とし穴−股関節.中山書店,東京.22‐23.

4) 赤松功也(1997) ガングリオン非手術療法.整形外科治療のコツと落とし穴−股関節.中山書店,東京.173.

5) 井手隆俊(1997) 歩行訓練用ロボット.整形外科治療のコツと落とし穴.中山書店,東京.156‐157.

6) 浜田良機(1997) 手の装具療法,装具作製のコツ.整形外科治療のコツと落とし穴.中山書店,東京.160‐161.

7) 赤松功也(1997) 股関節疾患保存療法.金原出版,東京.


総  説


Review Articles


1) Akamatsu N(1997) Journal of Musculosketal Research.学鐙,94(12):68.

2) Watanabe H,Nagasawa K,Hamada Y,Toshima T,Sakano Y,Akamatsu N(1997) THE SIGNIFICANCE OF TUMOR NECROSIS FACTOR(TNF) LEVELS FOR REJECTION OF JOINT ALLOGRAFT. JOURNAL OF RECONSTRUCTIVE MICROSURGERY,13(3):193‐197.

3) 萩野哲男,浜田良機,穂苅行貴,益山宏幸,雨宮毅,赤松功也(1997) 上腕骨骨幹部骨折に対する創外固定法.東日本臨整会誌,9(4):518‐521.

4) 佐藤栄一,益山宏幸,萩野哲男,原田純二,穂苅行貴,浜田良機,赤松功也(1997) Orthofix創外固定器の適応と限界.東日本臨整会誌,9(4):522‐525.

5) 井手隆俊(1997) 関節鏡.今日の治療指針,94‐95.

6) 浜田良機,堀内忠一(1997) 骨充填材としてのハイドロキシアパタイト.骨・関節・靭帯,10(1) 17‐23.

7) 浜田良機,吉田明史(1997) 高齢者骨折の特徴と治療.理学療法,14(3):184‐191.

8) 浜田良機(1997) 大腿骨頚部骨折の病態生理・疫学・生体力学.日医ニュース,(854):12.

9) 浜田良機,吉田明史(1997) 肘部尺骨神経障害.骨・関節・靭帯,10(2):149‐151.

10) 井手隆俊,渡辺雅令,長澤晃樹(1997) 股関節のモデル化とシミュレーション.骨・関節・靭帯,10(4):547‐555.

11) 浜田良機(1997) 感覚障害Allodynia(異常痛覚) について.骨・関節・靭帯,10(5):579‐585.

12) 浜田良機,中沢一純(1997) 変形性膝関節症の薬物療法−保存的治療における薬物の役割と使用法−.CLINIC magazine(307):50‐57.

13) 浜田良機,河野秀樹,堀内忠一,佐藤栄一,碓井郁夫(1997) 人工関節による腫瘍切除後の骨欠損の修復.骨・関節・靭帯,10(10):1153‐1163.

14) 中島育昌(1997) 人工股関節再置換術後の股関節装具と運動療法.日本義肢装具学会誌,13(4):311‐316.

15) 赤松功也(1997) 股関節疾患の保存療法−諸疾患の概要について−.プラクティカルマニュアル股関節疾患保存療法,3‐7.

16) 中島育昌,山本泰宏(1997) 外傷性股関節脱臼.プラクティカルマニュアル股関節疾患保存療法,128‐135.

17) 中島育昌(1997) 変形性股関節症の保存療法−その2.プラクティカルマニュアル股関節疾患保存療法,144‐152.

18) 井手隆俊(1997) 弾発股.プラクティカルマニュアル股関節疾患保存療法,167‐176.

19) 中島育昌(1997) 腰痛ならびに五十肩の診断と治療法−山梨医科大学整形外科学教室の方針−.腰痛・五十肩の診断と治療,202‐209.

20) 中島育昌,赤松功也(1997) 変形性関節症.臨床看護事典第二版,1872‐1874.

21) 益山宏幸(1997) 下腿骨折/下腿開放骨折および下腿粉砕骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,20‐24.

22) 穂苅行貴(1997) 下腿骨折/下腿骨端部骨折:近位骨端部骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,51‐54.

23) 穂苅行貴(1997) 下腿骨折/下腿骨端部骨折:遠位骨端部骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,65‐70.

24) 穂苅行貴(1997) 大腿骨骨折/大腿骨開放骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,112‐116.

25) 益山宏幸(1997) 大腿骨骨折/大腿骨骨幹部骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,124‐129.

26) 穂苅行貴(1997) 大腿骨骨折/大腿骨顆部および顆上骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,130‐133.

27) 益山宏幸(1997) 大腿骨骨折/骨髄炎を伴う大腿骨偽関節.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,134‐139.

28) 佐藤栄一,吉田明史,井上 悟,前川慎吾,浜田良機(1997) 橈骨遠位端骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,157‐162.

29) 穂苅行貴(1997) 上腕骨骨折.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,180‐185.

30) 浜田良機,赤松功也,中島育昌,益山宏幸,河野秀樹,佐藤栄一(1997) 骨腫瘍.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,267‐274.

31) 益山宏幸(1997) 広範囲皮膚欠損治療の応用.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,275‐279.

32) 益山宏幸(1997) オルソフィックス(Orthofix) 法マニュアル.創外固定法−骨折・骨延長への応用とその実際,288‐291.

33) 益山宏幸,雨宮 毅(1997) 上腕骨骨幹部骨折に対する創外固定.整形外科最小侵襲手術ジャーナル,(4):13‐19.

34) 益山宏幸,佐藤栄一,小野尚司,渡辺雅令(1997) 骨折の創外固定による治療.CLINICAL CALCIUM,7(5):654‐657.

35) 益山宏幸,原田純二(1997) 頸骨偽関節に対する創外固定法(DAF法) .Orthopaedics,10(3):73‐79.


そ の 他


Others


1) ***井手隆俊,井上 馨,堀内忠一,原田純二(1994) 骨粗鬆症に対する音響診断法.平成3年度科学研究費補助金一般研究B研究成果報告書,

2) *赤松功也,井手隆俊,岡田勝蔵(1996) セメントレス人工股関節,関節面における生体力学的研究.平成7年度科学研究費補助金(一般研究B) 研究成果報告書.

3) 赤松功也(1997) 序文−壺中の天地は乾坤の外−.骨・関節・靭帯,10(4):389‐390.


学 会 発 表


Oral Presentations


1) 雨宮 毅,浜田良機,小野尚司,赤松功也:11年後に肺転移をみた骨MFHの1例.第579回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

2) 佐野弥生,赤松功也,浜田良機,中島育昌,井手隆俊,山本泰宏,渡辺長和,藤本勝也:急速破壊型股関節症に対する人工関節の手術の成績と検索.第27回日本人工関節学会,1997,愛知.

3) 堀内忠一,赤松功也,浜田良機,中島育昌,井手隆俊,山本泰宏,坂野義隆:新型3本スパイク式セメントレスTHA(Y2型) の中期成績について.第27回日本人工関節学会,1997,愛知.

4) 井上 悟,井手隆俊,山本泰宏:膝関節装具GII OAブレースによる変形性膝関節症の治療経験.第18回東京膝関節学会,1997,東京.

5) 佐藤栄一,河野秀樹,中島育昌:胸腰椎部肥厚性硬膜炎の1例.第580回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

6) 石塚 謙,吉田明史,近藤充徳,浜田良機:セラミックス製人工骨と自家骨の混合移植を施行したChondroblastomaの2例.第23回山梨総合医学会,1997,山梨.

7) 木下博和,益山宏幸,中島育昌:Callotasis法(仮骨延長法) を用いて脚延長を行った1例.第23回山梨総合医学会,1997,山梨.

8) 渡辺雅令,益山宏幸,中島育昌:当科における骨盤骨折の検討.第23回山梨総合医学会,1997,山梨.

9) 相馬 真,吉田明史,浜田良機:悪性線維性組織球腫の4例.第23回山梨総合医学会,1997,山梨.

10) 小野尚司,渡辺雅令,井手隆俊:乾癬性股関節炎の1例.第581回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

11) 佐藤栄一,浜田良機,穂苅行貴,益山宏幸,萩野哲男,原田純二,小野尚司,赤松功也:Orthofix創外固定器を用いた感染性偽関節の治療.第10回日本創外固定・骨延長学会(シンポジウム),1997,石川.

12) 益山宏幸,穂苅行貴,萩野哲男,佐藤栄一,雨宮毅,小野尚司,近藤充徳,赤松功也:下腿粉砕骨折に対する創外固定法.第10回日本創外固定・骨延長学会,1997,石川.

13) 井上 悟,益山宏幸,雨宮 毅,原田純二,佐藤栄一,小野尚司,穂苅行貴,赤松功也:大腿骨骨幹部粉砕骨折に対するOrthofix創外固定法.第10回日本創外固定・骨延長学会,1997,石川.

14) 戸島忠人,浜田良機,渡邉 寛,長澤晃樹:反射性交感神経性ジストロフィーに対する経皮的電気刺激療法の有用性の検討.第40回日本手の外科学会,1997,岩手.

15) 小野尚司,近藤充徳,木盛健雄,雨宮 毅,萩野哲男,益山宏幸,井手隆俊,浜田良機,赤松功也:当科におけるfloating kneeの治療経験.第34回関東整形災害外科学会,1997,東京.

16) 井上 悟,井手隆俊,藤本勝也:骨伝導音測定装置ソナバイザーによる骨粗鬆症の診断について.第34回関東整形災害外科学会,1997,東京.

17) 赤松功也:THAにおけるセメント非使用の功罪.第70回日本整形外科学会学術集会(シンポジウム),1997,北海道.

18) 中島育昌,堀内忠一,山本泰宏,浜田良機,赤松功也:3本スパイク式セメントレス人工股関節,75歳以上の治療成績について.第70回日本整形外科学会学術集会1997,北海道.

19) 井上 悟,益山宏幸,雨宮 毅,原田純二,佐藤栄一,小野尚司,穂苅行貴,赤松功也:大腿骨骨幹部粉砕骨折に対するOrthofix創外固定法.第70回日本整形外科学会学術集会,1997,北海道.

20) 浜田良機,河野秀樹,益山宏幸,佐藤栄一,関 和威:骨転移癌による四肢病的骨折に対する創外固定器の応用.第22回日本外科系連合学会(シンポジウム) ,1997,大阪.

21) 近藤充徳,中島育昌,益山宏幸:前立線癌第IV頸椎骨転移の1例.第582回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

22) 吉田明史,中島育昌,佐藤栄一,山本泰宏:非化膿性骨髄炎の4例.第20回骨・関節感染症研究会,1997,大阪.

23) 萩野哲男,穂苅行貴,益山宏幸,雨宮 毅,佐藤栄一,小野尚司,赤松功也:いわゆるfloating elbowの治療経験.第23回日本骨折治療学会,1997,福岡.

24) 坂東和弘,穂苅行貴,益山宏幸,萩野哲男,佐藤栄一,井上 悟,小野尚司:下肢骨折に対する髄内釘横止め法の検討.第23回日本骨折治療学会,1997,福岡.

25) 渡辺雅令,小野尚司,佐藤栄一,井手隆俊:鏡視下手術による外傷性股関節脱臼の治療経験.第5回山梨内視鏡下手術研究会,1997,山梨.

26) 佐藤栄一,河野秀樹,益山宏幸:骨肉種に対するIL−12を用いたサイトカイン療法の検討.第30回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会,1997,愛知.

27) 佐藤栄一,益山宏幸,吉田明史,前川慎吾,井上悟,浜田良機:橈骨遠位端骨折に対する創外固定法による治療の検討.第46回東日本整形災害外科学会(シンポジウム) ,1997,東京.

28) 雨宮 毅,益山宏幸,萩野哲男,小野尚司,穂苅行貴,赤松功也:小児骨折におけるOrthofix創外固定法.第46回東日本整形災害外科学会,1997,東京.

29) 長澤晃樹,浜田良機,戸島忠人,渡邉 寛,坂野義隆,赤松功也:新鮮同種骨関節移植における種々のモニタリングについて.第16回日本骨・関節・軟部組織移植研究会,1997,徳島.

30) 近藤充徳,益山宏幸,中島育昌:鎖骨上窩に発生したhibernomaの1例.第583回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

31) 浜田良機,戸島忠人,渡邉 寛,佐野弥生,長澤晃樹:関節リウマチによる遠位橈尺関節障害に対するSauve Kapandi法について.第25回日本リウマチ・関節外科学会,1997,兵庫.

32) 碓井郁夫,井手隆俊,赤松功也,矢崎栄一,水口義久:超音波による人工股関節ソケットの変形測定.第12回日本整形外科学会基礎学会,1997,新潟.

33) 長澤晃樹,浜田良機,戸島忠人,渡邉 寛,坂野義隆,赤松功也:新鮮同種骨関節移植におけるアポトーシスに関する研究−第2報−.第12回日本整形外科学会基礎学術集会,1997,新潟.

34) 佐野弥生,浜田良機,山本泰宏:母指挫滅後に発生したAllodyniaの一例.第584回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

35) 堀内忠一,赤松功也,浜田良機:脛骨骨頭置換術後13年経過した骨巨細胞腫の一例.第584回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

36) 佐藤栄一,井手隆俊,渡辺雅令:関節鏡視下手術の大腿骨頭骨折の1例.第584回整形外科集談会東京地方会,東京.

37) 吉田明史,佐藤栄一,中島育昌:リアルタイムMRIによる大腿骨骨生検の1例.第584回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.

38) 河野秀樹,堀内忠一,田中 聡,近藤充徳,碓井郁夫:人工雪を利用したスキー場におけるスキー・スノーボード外傷について.第8回日本臨床スポーツ医学会,1997,東京.

39) 望月和憲,中島育昌,田中 聡:山梨県内大腿骨頸部骨折例の特徴.第6回日本骨粗鬆症研究会,1997,大阪.

40) 井手隆俊,小野尚司,小川知周,赤松功也:関節内型弾発股について.第24回日本股関節学会,1997,神奈川.

41) 坂東和弘,河野秀樹,萩野哲男,田中 聡,中島育昌:ハローベストによる頸椎症その他の保存療法.第35回関東整形災害外科学会,1997,東京.

42) 小野尚司,近藤充徳,坂東和弘,佐藤栄一,益山宏幸,穂苅行貴:関節内骨折におけるOrthofix創外固定法.第35回関東整形災害外科学会,1997,東京.

43) 堀内忠一,浜田良機,佐藤栄一,渡邉 寛:Massive Bone Graftにおける定量SPECTの有用性について.第17回整形外科セラミック・インプラント研究会,1997,東京.

44) 藤本勝也,渡邉長和,浜田良機:大腿部に発生した巨大悪性線維性組織球腫の1例.第585回整形外科集談会東京地方会,1997,東京.