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研究業績一覧・Research Achievements
(1997)


生理学講座第1教室

Physiology 1




学 術 論 文


Research Papers


1) Ohashi K, Saigusa T(1997) Sympathetic responses during cytokine‐induced fever in conscious rabbits.

Pfluegers Archiv‐ European Journal of Physiology,433:691‐698.


総  説


Review Articles


1) 有田 順(1997) サーカディアンリズムと内分泌内分泌・糖尿病科,5(1):88‐99


学 会 発 表


Oral Presentations


1) 鈴木伸一,有田 順:ラット下垂体プロラクチン産生細胞の増殖調節におけるcyclic AMPの関与.第24回日本神経内分泌学会,1997,東京.

2) 有田 順:培養ラットプロラクチン産生細胞の細胞増殖に対するドーパミンの作用.第74回日本生理学会大会,1997,静岡.

3) 端 晶彦,星 和彦,有田 順:プロラクチン産生培養細胞の増殖および細胞形態に対するドーパミンの作用.70回日本内分泌学会学術総会,1997,東京

4) 橋本眞明,柴田政章,有田 順:無麻酔ハムスターにおける褐色脂肪組織代謝の緊張性抑制機構の検討.第74回日本生理学大会,1997,静岡

5) 三枝岳志,有田 順:脳内アンギオテンシンIIによる交感神経活動の緊張性調節.第74回日本生理学会大会,1997,静岡